啓蟄

こんにちは!月曜日です鈴木です!

最近じわじわと暖かくなってきていますねsun

いい事です!

個人的にはちょっと雪が恋しい気もしますけどね...

そんな事はさておき、寒かった冬の間、家の換気をしばらくサボっていましたbomb

ある日気が付いたら家の隅っこにホコリ、埃、ほこりsweat01

もうね、すぐに大掃除ですよ...

年末にもやらなかったぐらいの大掃除ですよdown

でも部屋が綺麗になったのですっきりです!

いつまでもコタツムリになってちゃダメですねsnail

なんてったって、もう3月6日の啓蟄を過ぎましたからね!

いい流れで持っていく事が出来ましたgood

では本日も参りましょう、行事シリーズ!

『啓蟄(けいちつ)とは二十四節季の第3であり、春の暖かさを感じて、冬ごもりしていた虫が外に這い出てくるころのことである。また、柳の若芽が芽吹き、ふきのとうの花が咲くころのことでもある。「啓」には「ひらく、開放する、(夜が)明ける」などの意味、「蟄」には「冬ごもりのために虫が土の下に隠れる、とじこもる」という意味がある。』

良い季節です。

いつまでもふとんにくるまってミノムシになってちゃいけませんねsweat02

具体的にはいつと決まっているのでしょうか?

『現在広まっている定気法では太陽黄経が345度のときで3月6日ごろ。暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。平気法では冬至から5/24年(約76.09日)後で3月8日ごろ。期間としての意味もあり、この日から、次の節気の春分前日までである。』

みなさんご存知でしたか?僕は全く知りませんでしたcoldsweats01

ところで最近僕のブログでよく出てくる二十四節季(にじゅうしせっき)と言う言葉。

いったい何なんでしょう?気になりますねeye

来週はこの辺に付いて書いていこうかと思います。

それでは今週はこの辺でpaper